忍者ブログ
日本全国の都道府県エリアごとサイト探索の旅にでます。
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

北海道大 2013年度入試結果分析
■総合入試(文系)
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
前 100 100 332 455 137% 2.8 3.9 1.1 78 76 60.0 62.5 文型 文型 3 3
■文学部
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
前 人文科学 118 118 400 385 96% 3.0 2.9 -0.1 79 76 60.0 60.0 文型 文型 3 3
後 人文科学 37 37 346 286 83% 4.7 3.7 -1.0 83 77 文型 文型 0 0
■教育学部
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
前 教育 20 20 87 64 74% 4.4 3.2 -1.2 78 74 60.0 57.5 文型 文型 3 3
後 教育 10 10 114 124 109% 7.3 7.5 0.2 80 77 文型 文型 0 0
■法学部
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
前 法学 140 140 318 267 84% 2.2 1.8 -0.4 79 74 60.0 60.0 文型 文型 3 3
後 法学 40 40 350 274 78% 3.8 2.5 -1.3 82 77 文型 文型 0 0
■経済学部
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
前 経済 140 140 428 362 85% 2.7 2.3 -0.4 78 74 60.0 60.0 文型 文型 3 3
後 経済 20 20 243 151 62% 4.6 2.4 -2.2 82 78 文型 文型 0 0
志願者は前期で362人(前年比85%)、後期で151人(前年比62%)と大幅に減少した。しかしながら、前期ではボーダーラインが
センター試験の平均点ダウンの範囲内にとどまり、2次ランクでも難易度に大きな変動は見受けられなかった。一方、後期では2
次配点が他の文系学部に比べて低いこと(センター:2次=340:160)もあり、北海道大の他学部や他大学偏差値を調べるに流出したものと推察
される。募集人員20名に対して受験者は48人(前年比41%)となり、センター試験平均点の大幅ダウンによってもたらされたエア
ポケットとなった。
日程 学科名 ボーダー得点率 2次偏差値
2次偏差値
ボーダー得点率 2次偏差値
他の学部に比較すると募集人員が少ないこともあるが、志願者は前期で64人(前年比74%)と大幅に減少した一方、後期は124
人(前年比109%)と2年連続で増加した。その結果、前期では成績上位層も薄くなって、2次ランクが1ランクダウンの4ランク(偏
差値57.5)へと易化した。
道内唯一の国公立大法学部であるものの、全国動向と同様に不人気傾向を引きずっており、志願者は前期で267人(前年比
84%)、後期で274人(前年比78%)と大幅に減少した。とくに後期は、センター試験と2次配点が同等であることから、2次逆転が
あまり見込めないなどの理由により受験生が離散したものと推察される。ただし、前期・後期ともにボーダーラインはセンター試験
の平均点ダウンの範囲内にとどまっており、前期の2次ランクでも難易度に変動は見受けられなかった。
2次偏差値
日程
日程 学科名
日程 学科名 ボーダー得点率
学科名 ボーダー得点率
2012年度入試の反動もあり、志願者は前期で385人(前年比96%)、後期で286人(前年比83%)と減少した。ただし、前期・後期
ともにボーダーラインはセンター試験の平均点ダウンの範囲内にとどまっており、難易度に大きな変動は見受けられなかった。
ボーダー得点率 2次偏差値
大学全体の志願者は前期で6,130人(前年比107%)と増加。一方、後期で4,314人(前年比93%)と減少した。2011年度に導入
された前期の総合入試は3年目をむかえて全国の受験生に浸透し、道外から多くの志願者を集めることで、前期合格者の地元
占有率は43.5%(2012年度45.9%)へと低下し、道内受験生は2012年度同様に苦戦を強いられる結果となった。また、後期につ
いても地元占有率は26.6%(2012年度28.2%)へと低下し、大阪大‐理・基礎工の後期日程の廃止、横浜国大‐理工の募集人員
の変更などによる道外勢の流入も顕著であった。
3年目をむかえて全国的に認知度も高まった総合入試(文系)だが、2012年度入試の反動もあり、志願者は455人(前年比
137%)と大幅に増加した。道外勢を中心とした成績上位層も厚くなったが、大学側が合格者数を2012年度入試と同数の115人
にとどめたこともあいまって、2次ランクが1ランクアップの2ランク(偏差値62.5)へと難化した。その結果、北海道大の文系学部で
は最も難易度が高いのは文、法から総合入試(文系)に変化したことは特筆される。
日程 学科名
1■総合入試(理系)
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
数学重点 130 130 423 482 114% 3.0 3.4 0.4 78 74 57.5 57.5 理型 理型 4 4
物理重点 235 235 643 775 121% 2.5 3.0 0.5 79 75 55.0 57.5 理型 理型 4 4
化学重点 235 235 628 680 108% 2.4 2.6 0.2 78 75 57.5 57.5 理型 理型 4 4
生物重点 177 177 432 547 127% 2.2 2.8 0.6 79 76 57.5 57.5 理型 理型 4 4
総合科学 250 250 729 703 96% 2.6 2.6 0.0 80 74 57.5 57.5 理型 理型 4 4
前期計 1,027 1,027 2,855 3,187 112% 2.5 2.8 0.3
■理学部
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
数学 13 13 131 130 99% 5.7 4.2 -1.5 82 82 60.0 62.5 理型 理型 2 2
物理 5 5 102 108 106% 6.7 7.0 0.3 84 80 62.5 62.5 理型 理型 2 2
化学 15 15 148 151 102% 3.8 3.5 -0.3 83 80 62.5 62.5 理型 理型 2 2
生物-生物学 5 10 76 104 137% 7.1 5.1 -2.0 84 82 60.0 62.5 理型 理型 2 2
生物-高分子機能学 5 5 59 78 132% 6.4 6.3 -0.1 85 79 60.0 62.5 理型 理型 2 2
地球惑星科学 5 5 86 61 71% 9.0 4.1 -4.9 84 81 60.0 62.5 理型 理型 2 2
後期計 48 53 602 632 105% 5.8 4.7 -1.1
■工学部
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
応用理工系 34 34 391 331 85% 4.2 3.5 -0.7 83 80 60.0 62.5 理型 理型 2 2
情報エレクトロニクス系 38 38 306 278 91% 3.3 3.2 -0.1 82 78 60.0 62.5 理型 理型 2 2
機械知能工学系 30 30 267 321 120% 3.0 4.3 1.3 82 81 60.0 62.5 理型 理型 2 2
環境社会工学系 53 53 401 386 96% 3.6 3.5 -0.1 82 78 57.5 60.0 理型 理型 2 2
後期計 155 155 1,365 1,316 96% 3.5 3.6 0.1
■農学部
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
後 農 53 53 526 425 81% 4.5 3.1 -1.4 86 81 62.5 62.5 理型 理型 2 2


理学部同様に学部入試は後期のみの募集。2013年度入試の学部全体の志願者は1,316人(前年比96%)と減少に転じた。学
科別にみると、応用理工系で331人(前年比85%)、情報エレクトロニクス系で278人(前年比91%)、機械知能工学系で321人
(前年比120%)、および環境社会工学系で386人(前年比96%)である。しかしながら、大阪大‐基礎工の後期日程廃止などの
影響によりハイレベル層が流入して各学科ともに成績上位層が厚くなり、2次ランクが1ランクアップして難化した。ただし、合格者
の地元占有率はわずかながらアップし、工学部については道内勢が健闘した年ともいえる。
ボーダー得点率 2次偏差値 学科名
理系の前期募集人員の7割を占める総合入試(理系)。2013年度入試でも3,187人(前年比112%)と志願者は堅調に増加した。
募集区分別にみると、数学重点選抜群で482人(前年比114%)、物理重点選抜群で775人(前年比121%)、化学重点選抜群で
680人(前年比108%)、生物重点選抜群で547人(前年比127%)、および総合科学選抜群で703人(前年比96%)である。セン
ター・リサーチでは総合科学選抜群の人気は低調であったが、注意を促したとおりセンター・リサーチ後の出願変更によって志
願者を例年並に戻したかたちとなった。なお、物理重点選抜群の2次ランクが1ランクアップの4ランク(偏差値57.5)へと難化した
ことによって、各選抜群の難易度による開きは生じていない。
2次偏差値
2次偏差値
総合入試の導入で学部入試は後期のみの募集であり、学部全体の志願者は632人(前年比105%)と増加している。学科別に
みると、数学科で130人(前年比99%)、物理学科で108人(前年比106%)、化学科で151人(前年比102%)、生物科学科‐生物
学専修分野で104人(前年比137%)、生物科学科‐高分子機能学専修分野で78人(前年比132%)、および地球惑星科学科で
61人(前年比71%)である。とくに、数学科、生物科学科‐生物学専修分野、生物科学科‐高分子機能学専修分野、地球惑星科
学科では、成績上位層が厚くなって、2次ランクが1ランクアップの2ランク(偏差値62.5)へと難化した。大阪大‐理の後期日程廃
止などでハイレベル層が流入したことに起因しており、合格者の地元占有率は極めて低くなった。
日程 学科名 ボーダー得点率
総合入試の導入により、学部入試は後期のみの募集である。志願者は425人(前年比81%)と大幅に減少したが、ボーダーライ
ンはセンター試験の平均点ダウンの範囲内にとどまるとともに、2次ランクでも難易度に変動は見受けられなかった。また、北海
道大の看板学部として道外受験生の注目度が高く、合格者の地元占有率は6.7%(2012年度12.5%)と低くなっており、今年も道
内勢には厳しい入試となった。
日程 学科名 ボーダー得点率 2次偏差値
日程

日程 学科名 ボーダー得点率
2■獣医学部
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
前 共同獣医学 20 20 115 105 91% 5.1 4.7 -0.4 88 84 65.0 65.0 理型 理型 4 4
後 共同獣医学 15 15 123 109 89% 5.7 5.1 -0.6 88 84 65.0 65.0 理型 理型 2 2
■水産学部
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
前 水産 105 105 330 330 100% 3.1 3.0 -0.1 74 71 55.0 55.0 理型 理型 4 4
後 水産 50 50 387 361 93% 3.5 3.3 -0.2 78 75 57.5 57.5 理型 理型 2 2
■医学部
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
医 97 97 332 346 104% 3.0 3.2 0.2 87 86 65.0 67.5 理型 理型 4 4
保健-看護学 60 60 135 155 115% 1.9 2.1 0.2 73 70 55.0 55.0 理型 理型 4 4
保健-放射線技術科学 28 28 87 85 98% 2.9 2.8 -0.1 78 73 55.0 57.5 理型 理型 4 4
保健-検査技術科学 28 28 90 98 109% 3.0 3.2 0.2 77 74 57.5 57.5 理型 理型 4 4
保健-理学療法学 13 13 45 35 78% 3.1 2.2 -0.9 80 72 57.5 55.0 理型 理型 4 4
保健-作業療法学 13 13 51 54 106% 3.2 3.6 0.4 73 71 55.0 55.0 理型 理型 4 4
前期計 239 239 740 773 104% 2.7 2.8 0.1
保健-放射線技術科学 7 7 73 49 67% 4.6 2.8 -1.8 80 74 理型 理型 0 0
保健-検査技術科学 7 7 105 65 62% 6.8 3.9 -2.9 82 76 理型 理型 0 0
保健-理学療法学 4 4 42 32 76% 5.3 4.5 -0.8 81 78 理型 理型 0 0
後期計 18 18 220 146 66% 5.6 3.6 -2.0
■歯学部
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
前 歯 30 30 105 202 192% 3.1 6.2 3.1 77 77 55.0 60.0 理型 理型 4 4
後 歯 8 8 83 192 231% 4.6 3.6 -1.0 82 81 理型 理型 0 0
■薬学部
募集人員 志願者数 実質倍率 センタ教科・科目数 2次科目数
12 13 12 13 前年比 12 13 増減 12 13 12 13 12 13 12 13
後 薬 24 24 303 298 98% 5.0 5.7 0.7 85 83 62.5 65.0 理型 理型 2 2


前期のみの募集である医学科は、系統人気にも後押しされて志願者は346人(前年比104%)と増加。センター試験の平均点ダ
ウンの影響は見受けられず、ボーダーラインは実質的にアップし、2次ランクは1ランクアップの0ランク(偏差値67.5)へと難化し
た。
保健学科に目を移すと、前期のみの募集である看護学専攻の志願者は155人(前年比115%)と増加したものの、ボーダーライ
ンはセンター試験の平均点ダウンの範囲内にとどまるとともに、2次ランクでも難易度に変動は見受けられなかった。放射線技術
科学専攻では、志願者が前期で85人(前年比98%)と微減するも2次ランクが4ランク(偏差値57.5)に1ランクアップ。一方で、後
期で49人(前年比67%)と大幅に減少している。検査技術科学専攻では、志願者が前期で98人(前年比109%)と増加した一方
で、後期で65人(前年比62%)と大幅に減少した。ただし、ともに難易度への大きな影響は見受けられない。理学療法学専攻で
は、志願者が前期で35人(前年比78%)、後期で32人(前年比76%)と大幅に減少。とくに前期ではボーダーラインがダウンし、
2次ランクも1ランクダウンの5ランク(偏差値55.0)へと易化した。また、前期のみの募集である作業療法学専攻の志願者は54人
(前年比106%)と増加するも、ボーダーラインはセンター試験の平均点ダウンの範囲内にとどまり、2次ランクでも難易度に大き
な変動は見受けられない。
2次偏差値
日程
近年、志願状況が低調であった歯学部であるが、2013年度入試では志願者が前期で202人(前年比192%)、後期で192人(前
年比231%)と大幅に増加した。センター試験の平均点ダウンを考慮すると、前期・後期ともにボーダーラインは実質的にアップ
し、さらに前期では2次ランクが2ランクアップの3ランク(偏差値60.0)へと難化した。関東以北の国公立大で歯学部を設置してい
る大学、および募集人員そのものが少ないこともあり、2013年度入試では北海道大の歯学部は狙われたといっても過言ではな
い。なお、近年実施されていなかった2段階選抜が後期で実施され、72人が不合格となった。
日程 学科名 ボーダー得点率 2次偏差値
総合入試の導入により学部入試は後期のみの募集であるが、志願者は298人(前年比98%)と微減。しかしながら、東北大‐薬、
京都大‐薬、大阪大‐薬の前期との併願者も多く、成績上位層は厚くなって、2次ランクが1ランクアップの1ランク(偏差値65.0)へ
と難化した。
日程 学科名 ボーダー得点率 2次偏差値
日程
帯広畜産大との共同獣医学課程に移行して2年目をむかえるが、志願者は前期で105人(前年比91%)、後期で109人(前年比
89%)と減少した。ただし、成績上位層は安定している。前期・後期ともにボーダーラインはセンター試験の平均点ダウンの範囲
内にとどまり、2次ランクでも難易度に変動は見受けられず、例年どおりハイレベルな戦いとなった。
志願者は前期で330人(前年比100%)と変動なく、後期で361人(前年比93%)と減少した。ただし、成績上位層は安定してお
り、前期・後期ともにボーダーラインはセンター試験の平均点ダウンの範囲内であり、2次ランクでも難易度に変動は見受けられ
ない。
日程 学科名 ボーダー得点率 2次偏差値
学科名 ボーダー得点率 2次偏差値
学科名 ボーダー得点率
3

区分 大学院名 研究科名 専攻名 偏差値 位置 開設年度
国立 北海道大学大学院 法学研究

法律実務
専攻 64 北海道 平成16年度
国立 東北大学大学院 法学研究

総合法制
専攻 62 宮城県 平成16年度
国立 千葉大学大学院 専門法務
研究科 法務専攻 64 千葉県 平成16年度
国立 筑波大学大学院
ビジネス
科学研究

法曹専攻 60 東京都 平成17年度
国立 東京大学大学院 法学政治
学研究科
法曹養成
専攻 76 東京都 平成16年度
国立 一橋大学大学院 法学研究

法務専攻 67 東京都 平成16年度
国立 横浜国立大学大学院
国際社会
科学研究

法曹実務
専攻 64 神奈川県 平成16年度
国立 新潟大学大学院 実務法学
研究科
実務法学
専攻 58 新潟県 平成16年度
国立 信州大学大学院 法曹法務
研究科
法曹法務
専攻 60 長野県 平成17年度
国立 静岡大学大学院 法務研究

法務専攻 60 静岡県 平成17年度
国立 金沢大学大学院 法務研究

法務専攻 55 石川県 平成16年度
国立 名古屋大学大学院 法学研究

実務法曹
養成専攻 62 愛知県 平成16年度
国立 京都大学大学院 法学研究

法曹養成
専攻 73 京都府 平成16年度
国立 大阪大学大学院 高等司法
研究科 法務専攻 71 大阪府 平成16年度
国立 神戸大学大学院 法学研究

実務法律
専攻 61 兵庫県 平成16年度
国立 島根大学大学院 法務研究

法曹養成
専攻 56 島根県 平成16年度
国立 岡山大学大学院 法務研究

法務専攻 61 岡山県 平成16年度
国立 広島大学大学院 法務研究

法務専攻 63 広島県 平成16年度
国立 香川大学大学院
香川大
学・愛媛
大学連合
法務研究

法務専攻 56 香川県 平成16年度
国立 九州大学大学院 法務学府 実務法学
専攻 59 福岡県 平成16年度
国立 熊本大学大学院 法曹養成
研究科
法曹養成
専攻 61 熊本県 平成16年度
国立 鹿児島大学大学院 司法政策
研究科
法曹実務
専攻 56 鹿児島県 平成16年度
国立 琉球大学大学院 法務研究

法務専攻 53 沖縄県 平成16年度公立 首都大学東京大学院 社会科学
研究科
法曹養成
専攻 57 東京都 平成16年度
公立 大阪市立大学大学院 法学研究

法曹養成
専攻 58 大阪府 平成16年度
私立 北海学園大学大学院 法務研究

法務専攻 59 北海道 平成17年度
私立 東北学院大学大学院 法務研究

法実務専

62 宮城県 平成16年度
私立 白鴎大学大学院 法務研究

法務専攻 50 栃木県 平成16年度
私立 大宮法科大学院大学
[40]
法務研究

法務専攻 45 埼玉県 平成16年度
私立 獨協大学大学院 法務研究

法曹実務
専攻 56 埼玉県 平成16年度
私立 駿河台大学大学院 法務研究

法曹実務
専攻 42 東京都 平成16年度
私立 青山学院大学大学院 法務研究

法務専攻 56 東京都 平成16年度
私立 学習院大学大学院 法務研究

法務専攻 57.5 東京都 平成16年度
私立 慶應義塾大学大学院 法務研究

法務専攻 69 東京都 平成16年度
私立 國學院大学大学院 法務研究

法務職専

56 東京都 平成16年度
私立 駒澤大学大学院 法曹養成
研究科
法曹養成
専攻 53 東京都 平成16年度
私立 上智大学大学院 法学研究

法曹養成
専攻 69 東京都 平成16年度
私立 成蹊大学大学院 法務研究

法務専攻 59 東京都 平成16年度
私立 専修大学大学院 法務研究

法務専攻 54 東京都 平成16年度
私立 創価大学大学院 法務研究

法務専攻 50 東京都 平成16年度
私立 大東文化大学大学院 法務研究

法務専攻 46 東京都 平成16年度
私立 中央大学大学院 法務研究

法務専攻 67 東京都 平成16年度
私立 東海大学大学院 実務法学
研究科
実務法律
学専攻 46 東京都 平成16年度
私立 東洋大学大学院 法務研究

法務専攻 55 東京都 平成16年度
私立 日本大学大学院 法務研究

法務専攻 56 東京都 平成16年度
私立 法政大学大学院 法務研究

法務専攻 62 東京都 平成16年度
私立 明治大学大学院 法務研究

法務専攻 64 東京都 平成16年度
私立 明治学院大学大学院 法務職研
究科 法務専攻 57 東京都 平成16年度
私立 立教大学大学院 法務研究

法務専攻 64 東京都 平成16年度私立 早稲田大学大学院 法務研究

法務専攻 70 東京都 平成16年度
私立 神奈川大学大学院 法務研究

法務専攻 51 神奈川県 平成16年度
私立 関東学院大学大学院 法務研究

実務法学
専攻 44 神奈川県 平成16年度
私立 桐蔭横浜大学大学院 法務研究

法務専攻 44 神奈川県 平成16年度
私立 山梨学院大学大学院 法務研究

法務専攻 44 山梨県 平成16年度
私立 愛知大学大学院 法務研究

法務専攻 55 愛知県 平成16年度
私立 愛知学院大学大学院 法務研究

法務専攻 47 愛知県 平成17年度
私立 中京大学大学院 法務研究

法務専攻 55 愛知県 平成16年度
私立 南山大学大学院 法務研究

法務専攻 60 愛知県 平成16年度
私立 名城大学大学院 法務研究

法務専攻 50 愛知県 平成16年度
私立 京都産業大学大学院 法務研究

法務専攻 51 京都府 平成16年度
私立 同志社大学大学院 司法研究

法務専攻 65 京都府 平成16年度
私立 立命館大学大学院 法務研究

法曹養成
専攻 63 京都府 平成16年度
私立 龍谷大学大学院 法務研究

法務専攻 54 京都府 平成17年度
私立 大阪学院大学大学院 法務研究

法務専攻 41 大阪府 平成16年度
私立 関西大学大学院 法務研究

法曹養成
専攻 59 大阪府 平成16年度
私立 近畿大学大学院 法務研究

法務専攻 54 大阪府 平成16年度
私立 関西学院大学大学院 司法研究

法務専攻 56 兵庫県 平成16年度
私立 甲南大学大学院 法学研究

法務専攻 52 兵庫県 平成16年度
私立 神戸学院大学大学院 実務法学
研究科
実務法学
専攻 46 兵庫県 平成16年度
私立 姫路獨協大学大学院
[41]
法務研究

法務専攻 42 兵庫県 平成16年度
私立 広島修道大学大学院 法務研究

法務専攻 50 広島県 平成16年度
私立 久留米大学大学院 法務研究

法務専攻 44 福岡県 平成16年度
私立 西南学院大学大学院 法務研究

法曹養成
専攻 57 福岡県 平成16年度
私立 福岡大学大学院 法曹実務
研究科 法務専攻 52 福岡県 平成16年度
PR
この記事にコメントする
お名前(Name):
タイトル(Title):
文字色(Color):
メールアドレス(E-Mail):
URL:
コメント(Comment):
パスワード(Password):   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
HOME 母から電話 >>
[9]  [8]  [7]  [6]  [5]  [4
ブログ内検索

Copyight© 日本全国都道府県の旅 All Rights Reserved.
Designed by who7s. Photo by *05 free photo.
忍者ブログ [PR]